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裸鰓目の仲間

 イロウミウシ・キヌハダウミウシの仲間

コモンウミウシ一種 ◆コモンウミウシ属の一種 体長:2cm

 潮通しが良い岩礁域やサンゴ域など
 石の下や死んだサンゴの下で見られた。

 ●石垣島の南側、2~4月の寒い時期に水深7mで。


マダライロウミウシ ◆マダライロウミウシ 体長:5cm

 体験ダイビングをやる穏やかな場所から、
 潮通しが良いサンゴ域や岩礁域で移動中のものを見る。

 ●米原Wリーフから竹富島まで、水深5mから見られる。


アカテンイロウミウシ ◆アカテンイロウミウシ 体長:4cm

 潮通しが良いサンゴ礁域や岩礁域など
 冬から夏にかけて、二次鰓を揺らせて移動してい事が多い。

 ●石垣島北部から竹富島・黒島など、水深3mから見られた。


フジナミウミウシ ◆フジナミウミウシ 体長:2cm

 穏やかな内湾のポイントなどで
 石の下や死んだサンゴの下に隠れている事が多い。

 ●名蔵湾や川平周辺・竹富島など、水深2mから見られた。


モロックイシキウミウシ ◆モロックニシキウミウシ 体長:8㎝

 潮通しが良い岩礁域にある、バラス地帯や転石など
 石の下にいた。まだ2回しか見ていない。

 ●大崎のポイントで、水深4mから見られた。


アカイバラウミウシ ◆アカイバラウミウシ 体長:1㎝

 潮通しが良い岩礁域の壁面などの海藻類に
 ついている所を見かける。

 ●黒島の西側で、水深10前後の決まった場所で見られた。


アカボシウミウシ ◆アカボシウミウシ 体長:15mm

 湾のやや内側のポイントなど、サンゴ域にある砂地や
 バラス地帯の石の下で見つける事が多い。

 ●大崎や名蔵湾・崎枝周辺の水深3mから見られる。


アンナウミウシ ◆アンナウミウシ 体長:2cm

 潮通しが良い岩礁域やサンゴ域など、壁面や独立した根
 などで、たまに見かける。

 米原や御神崎周辺・大崎で、水深5mから見られた。


イシガキウミウシ幼体 ◆イシガキウミウシ(幼体) 体長:4cm

 内湾性のサンゴが群生をしている、狭い砂溜まりの
 石の下にいた。光が苦手らしく、すぐ影に隠れる。

 ●底地湾の内側、水深4mで1回のみ見られた。


イシガキウミウシ ◆イシガキウミウシ 体長:12㎝

 7月~8月の夏場に、何も無い砂地を移動していた。
 ギンガハゼやオイランハゼが見られる内湾で。

 ●底地ビーチの水深1.5mで見られた。。


ピカチューウミウシ ◆ウデフリツノザヤウミウシ 体長:15mm

 冬から初夏にかけて、岩礁域やサンゴ域・砂地など
 ヒドラ類を食べているところを稀に見る。

 ●荒川や竹富島の南など、水深10mから見られた。


キヌハダウミウシ一種-1 ◆キヌハダウミウシ属の一種① 体長:2cm

 米原キャンプ場のやや北側、遠浅のビーチで内湾サンゴが
 群生をしている場所で1回のみ。模様や特徴が他のモノと違う。

 ●米原キャンプ場北の、水深1.8mで見られた。


オキナワキヌハダウミウシ ◆オキナワキヌハダウミウシ 体長:2cm

 サンゴ礁域や岩礁域など、餌が付着している石の上や
 ガレ場の死んだサンゴの下で見つける事が多い。

 ●米原や川平周辺・大崎など、水深3mから見られる


オトヒメウミウシ ◆オトヒメウミウシ 体長:5cm

 潮通しが良い岩礁域やサンゴ域、砂地など外縁を揺らせて
 移動する。移動速度は、ウミウシの中で早い方!

 ●ほぼ石垣島全域と離島周辺の水深5mから見られた。


キイロウミウシ ◆キイロウミウシ 体長:3cm

 かなり潮通しが良い岩礁域やサンゴ域で、冬から春先頃に
 見られる。1回見つけると、数日は同じ場所で見る事が多い。

 ●米原周辺や石崎・大崎など、水深10m前後で見られる。


キカモヨウウミウシ ◆キカモヨウウミウシ 体長:2cm

 内湾のポイントから潮通しが良い岩礁域やサンゴ域まで
 冬から春先にかけて、死んだサンゴ周辺にいる事が多い。。

 ●名蔵湾や底地湾・米原などの水深5mから見られた。


キシマオトメウミウシ ◆キシマオトメウミウシ 体長:2cm

 外海に面しているサンゴ域や岩礁域で、エサが付着している
 石の周辺や下にいる。冬から春頃、稀に見かける事がある。

 ●大崎や名蔵湾周辺の、水深10mから見られた。


キスジカンテンウミウシ ◆キスジカンテンウミウシ 体長:4cm

 潮通しが良い岩礁域やサンゴ域から、やや内湾のポイントまで
 岩とサンゴの隙間や亀裂、砂地などで見る事がある。

 ●石垣島全域から離島周辺まで、水深4mから見られる。


キヌハダウミウシ ◆キヌハダウミウシ 体長:3cm

 サンゴ域や岩礁域など、餌となるモノが付着している岩や
 死んだサンゴの下から見つかる事がある。

 ●米原Wリーフや大崎・竹富島など、水深5mから見られた。


キヌハダウミウシ一種-2 ◆キヌハダウミウシ属の一種② 体長:5cm

 白い砂地に丈の短い海藻類が群生をしている場所で。
 海藻の間を、移動していた。(1回のみ)

 ●フサキから少し東側のビーチで、水深1.5mで見られた。


キヌハダウミウシ一種-3 ◆キヌハダウミウシ属の一種③ 体長:15mm

 湾の内側で砂地にサンゴが点在する穏やかなポイントで。
 死サンゴの下にいて、オレンジの点と二次鰓が小さい。

 ●名蔵湾の北東側、水深2mの所で1回のみ見られた。


キヌハダウミウシ一種-4 ◆キヌハダウミウシ属の一種④ 体長:3cm

 たまに潮がかかる、何も無い白い砂地のポイント。
 独立した根やサンゴ・海藻も無い場所で、冬から春に稀に見る。

 ●竹富島の南側、水深12m前後で見られた。


キヌハダウミウシ一種-5 ◆キヌハダウミウシ属の一種⑤ 体長:2cm

 体験ダイビングで使う穏やかなポイントのサンゴ域で1回のみ。
 オレンジ模様や触角を囲む白い線など、他のキヌハダと異なる。

 ●石垣島の南側、水深6mで見られた。


キヌハダウミウシの仲間 ◆キヌハダウミウシ属の一種⑥ 体長:5cm

 インリーフにある穏やかなダイビングポイントで1回のみ。
 頭部周辺はキヌハダモドキにも似ていますが異なるところも。

 ●石垣島の北部で水深5mで見つけました。


キヌハダモドキ ◆キヌハダモドキ 体長:15mm

 潮通しが良いサンゴ域などの、ガレ場で稀に見る。
 石の下や死サンゴの下などに隠れている事がある。

 ●米原Wリーフや大崎周辺の、水深3mから見られた。


キヌハダモドキ・2 ◆キヌハダモドキ・2 体長:2cm

 白い体色がほとんどですが、稀に黄色っぽいのも現れます。
 日中は砂の中に潜っていたり、ガレ場の奥にいる事が多いです。

 ●リーフ周辺にある砂地や、死んだサンゴが堆積する場所など。


キベリクロスジウミウシ ◆キベリクロスジウミウシ 体長:2cm

 潮通しが良い岩礁域やサンゴ域、やや内湾のポイントまで。
 岩の上を移動中や亀裂にいるところを見かける。

 ●米原Wリーフや大崎周辺の、水深5mから見られている。


キャラメルウミウシ ◆キャラメルウミウシ 体長:3cm

 サンゴ域や岩礁域、砂地周辺など冬から春先にかけて。
 死サンゴの下や石の下など、暗い場所を好む。

 ●米原や石崎・大崎など、水深10mから見られている。


クチナシイロウミウシ ◆クチナシイロウミウシ 体長:3cm

 サンゴ域や岩礁域、やや内湾のポイントで稀に見る。
 根の上にいたり、岩の亀裂にいたりする。

 ●川平周辺や大崎・離島など、水深10mから見られる。


ミアミラウミウシ幼体 ◆ミアミラウミウシの幼体 体長:2cm

 潮通しが良い岩礁域やサンゴ域のポイントなど。
 根の上にいたり、死サンゴの下にいる事が多い。

 ●米原から離島周辺まで、水深4mから見られている。


ケラトソマ・シヌアトゥム ◆ケラトソマ・シヌアトゥム 体長:4cm

 サンゴ域や岩礁域で、移動中のものを稀に見ます。
 ミアミラに近いのですが、今はこの名で分類されてます。

 ●大崎周辺のポイントで、水深3mから見られている。


コールマンウミウシ ◆コールマンウミウシ 体長:3cm

 やや内湾のポイントから、潮通しが良い岩礁域やサンゴ域まで。
 餌場へ移動中や岩の亀裂の中で見つける事が多い。

 ●川平から離島周辺まで、水深5mから見られる。


コソデウミウシ ◆コソデウミウシ 体長:10mm

 何も無い白い砂地や砂利混じりの砂地で稀に見る。
 小さくて周りの色に似ている為、見つけるのが困難!

 ●大崎周辺の砂地、水深25mで見られた。


コナフキウミウシ ◆コナフキウミウシ 体長:10mm

 潮通しが良い岩礁域やサンゴ域やアーチ周辺で稀に見る。
 冬ぐらいから春先にかけて、壁面や石の下にいた。

 ●大崎や離島周辺の、水深5mから見られた。


コンペイトウウミウシ ◆コンペイトウウミウシ(産卵中) 体長:3cm

 やや内湾のポイントから潮通しが良い岩礁域やサンゴ域まで。
 根の表面や亀裂・サンゴの裏などにいる事が多い。

 ●川平周辺から離島周辺の、水深3mから見られる。


サフランウミウシ ◆サフランイロウミウシ 体長:15mm

 やや内湾の隠れ根サンゴ域など、稀に見られる。
 岩の亀裂や重なった死サンゴの間にいたりする。

 ●名蔵湾周辺のポイントで、水深10mぐらいから見られた。


サラサウミウシ ◆サラサウミウシ 体長:25mm

 やや内湾のポイントから潮通しが良い岩礁域など。
 砂地や死サンゴの下など、冬から春先にかけて見られる。

 ●川平周辺から崎枝・名蔵湾の、水深5mから見られた。


シノビイロウミウシ ◆シノビイロウミウシ 体長:2cm

 やや内湾の隠れ根周辺からサンゴ域など、稀に見られる。
 ガレ場など死サンゴの下や、岩の亀裂内にいた。

 ●川平湾や底地湾・名蔵湾など、水深3mと浅い水深から。


ジボガウミウシ ◆ジボガウミウシ 体長:3cm

 かなり潮通しが良い岩礁域やサンゴ域で、季節的に見られる。
 オーバーハングした場所やドロップの壁面にいる事が多い。

 ●米原の北側や石崎・御神崎など、水深20mから見られた。


シボリイロウミウシ ◆シボリイロウミウシ 体長:15mm

 サンゴ域や岩礁域などで、冬から春先にかけて見られた。
 死サンゴの隙間や岩の亀裂、数日間同じ場所にいる事がある。

 ●大崎や名蔵湾周辺で、水深15mぐらいで見られる。


ジュッテンイロウミウシ ◆ジュッテンイロウミウシ 体長:2cm

 潮通しが良い岩礁域やサンゴ域、やや内湾のポイントまで。
 死サンゴの下や根の周辺など、秋から春先にいる事が多い。

 ●米原・川平周辺から離島まで、水深5mぐらいから見られた。


キクゾノウミウシ ◆キクゾノウミウシ 体長:25mm

 やや潮通しが良い砂地やサンゴ域にある砂溜まり等で。
 砂地を移動中やナイトダイビングの時に稀に見る。

 ●川平水路や離島周辺で、水深2mぐらいから見られた。



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